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(60)信濃国(長野県)の各種史料

1−0 仲馬拵忘口上書申上候事 文政10丁亥年9月<1827> 仲馬惣代 御堂垣内宿より宮田宿迄甲州五ケ宿並ニ相成候趣ニ付… 武州八王子甲州郡内より絹荷并ニ糸其外売荷之類金沢宿より御堂垣内江入候荷物… [宛]I衆仲 [摘要]信濃国伊奈郡宮田村(現、長野県上伊奈郡宮田村) 1
2−0 村高人別家数書上帳 上牧村政右衛門控 天保13年<1842> 中山道福嶋宿上松宿次原宿助郷 信州伊奈郡境村 [摘要]1冊 信濃国伊奈郡上牧村(現、長野県伊奈市)
3−0 享保二酉年より弘化元辰年迄百弐拾八年御年貢石代直段附 享保2〜弘化元<1717> 信州高井郡上新田村 [摘要]1冊 現、長野県飯山市 1
4−0 離定書事 明治9年12月14日<1876> 長野県下水内郡飯山町板東相三郎 立会人菅野武次郎 宮城県下宮城郡東弐番町山田三蔵娘はる之儀ニ付 [宛]御媒斎藤和七 立谷宗十郎 1
5−0 被仰渡御請書連印帳 妻科村 文化14丑年10月<1817> 博奕賭之諸勝負法度 [摘要]1冊 信濃国水内郡妻科村 1
6−0 差出申一札之事 弘化3年3月<1846> 高井郡田上村巳之吉ほか4人 同郡横倉村瀧兵衛 富蔵女房なみ義離縁ニ相成候ニ付巳之吉忰忠吉之女房ニ貰請候一条是迄差縺折候ニ付 [宛]組合取締役作左衛門 卯左衛門 [摘要]信濃国高井郡田上村(長野県中野市) 1
7−0 乍恐書付を以て奉窺候 享保14年<1729> 遠嶋番所 女通行につき 善光寺仏詣之女帰候節 [宛]奥野忠兵衛・小宮山杢之進役所 [摘要]下部欠 長野 1
8−0 伊奈県布令書 明治元年<1868> [摘要]印刷 1
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(61)甲斐国都留郡下真木村(山梨県大月市)の史料

1−0 相譲申屋鋪證文之事 寛延2巳年12月<1749> 下真木村屋敷譲人兄所左衛門 證人2人 字草せい 下畑 (奥印)名主七兵衛ほか [宛]当村弟縫右衛門 [摘要]甲斐国都留郡真木村(山梨県大月市) 1
2−0 相譲申屋敷證文之事 宝暦3酉年正月<1753> 地主前沢市郎右衛門 證人3人 下真木村高之内畑麦三升蒔桑共 字名ふけた (奥印)名主吉兵衛 (継添一札)地主市郎右衛門から政右衛門宛 寛政十午年十二月 [宛]上花咲村善右衛門 1
3−0 永々相譲り申畑平畝之事 安永元辰年十二月<1772> 青木原村相譲り主丈右衛門 證人2人 名主源右衛門 外2人 下真木村高内 王塚原  [宛]薬野清兵衛 1
4−0 譲り申畑地證文之事 天明7未年12月<1787> 下真木村譲主喜兵衛 證人吉右衛門 下真木村高之内 屋鋪跡 (奥印)名主三右衛門 [宛]当村善右衛門 1
5−0 相譲申田地證文之事 寛政5丑年12月<1795> 下真木村譲主六左衛門 親類1人 證人1人 字向田 田籾弐升蒔桑場芝山、大さと、藤路具  [宛]当村所左衛門 1
6−0 借用證文之事 寛政9巳年12月<1797> 沢中借主忠兵衛 證人治助 金弐分 文字金也 質物 屋敷ニ而畑麦壱升蒔之所 (端裏)「村 所左衛門」 [宛]村庄右衛門 1
7−0 相譲申山畑證文之事 寛政9巳年12月<1797> 下真木村譲主吉兵衛 證人1人 字草せい桐の木沢之山畑  [宛]同村所左衛門 1
8−0 相渡申畑添書證文之事 享和元酉年12月<1801> 青木原地主平兵衛 證人五郎兵衛 金子請取質地相渡 金四両弐朱 文字金也 [宛]草せい所左衛門 1
9−0 柴山證文之事 文化元子年12月<1804> 下真木村林主小右衛門 證人2人 字藤六ニ而柴山 (奥印)名主三右衛門 [宛]当村所左衛門 1
10−0 相渡申柴山證文之事 文化3寅年12月29日<1806> 当村地主柳蔵 加判佐右衛門 下真木村高内 字当鹿沢ニ而柴山質入 金子借用  [宛]草背所左衛門 1
11−0 借用申金子證文之事 文化13子年12月<1816> 下真木村借主傅左衛門 證人1人 金壱両 文字金 質物 字草背負ニ而畑六升蒔桑原  [宛]当村所左衛門 1
12−0 添書證文之事 文政4巳年12月25日<1821> 下真木村借主清八 證人1人 金壱両 文字金也 質地之儀ハ先書ニ入置候質地江書添 [宛]草背負所左衛門 1
13−0 譲り渡申田畑證文之事 文政7申年12月大晦日<1824> 下真木村地主直右衛門 證人1人 親類1人 字名内屋鋪ニて田畑 字名柏沢ニて柴山 小畑ケ弐ケ所 桑不残相添 (奥印)名主覚右衛門 [宛]当村所左衛門 1
14−0 永々相譲申柴山證文之事 天保6未年12月<1835> 下真木村譲主小右衛門 證人1人 組合1人 真木村高之内 向山当六沢 (奥印)覚右衛門 [宛]当村前沢清兵衛 1
15−0 永相譲申畑地證文之事 天保7申年4月<1836> 当村地主六左衛門 證人1人 親類1人 金弐両 質物 下真木村字せき上ニ而畑 (奥印)名主覚右衛門 [宛]同村所左衛門 1
16−0 相譲申田地證文之事 天保8酉年12月<1837> 下真木村譲主吉兵衛 證人1人 組合1人 親類1人 字中嶋 (奥印)名主吉兵衛 [宛]当村清兵衛 1
17−0 相譲申家屋敷古證文之本添書事 天保9戌年2月<1838> 下真木村譲主和重郎 親類2人 組合3人 加判1人 屋鋪畑桑高共 市郎右衛門分、屋敷 喜兵衛分、中畑 同人請 (奥印)名主吉兵衛ほか [宛]当村清兵衛 1
18−0 差出申詫一札之事 安政5午年2月<1858> 下真木村当人市右衛門 組合4人 詫人2人 貴殿御所持之地所上花咲助三郎殿方江奥印付ニ而盗売 [宛]同所所左衛門 1
19−0 差出申詫一札之事 安政5午年2月<1858> 下真木村当人市右衛門 外 貴殿御所持之地所上花咲助三郎殿方江奥印付ニ而盗売 (下書) [宛](所左衛門) 1
20−0 永々相譲渡申證文之事 明治3午年10月<1870> 真木村下組地主権左衛門 證人1人 真木村下組御高之内字竹花 (奥印)名主所右衛門 [宛]当村所左衛門 1
21−0 相譲申家敷證文之事 譲主喜兵衛 証人3人 組合1人 親類1人 下真木村高之内字前沢ニ而 (下書) 1
22−0 差出申一札之事 弘化4未年2月<1847> 真木村住居当人源助 立入人4人 於真木村商売始候処隣村初狩御仲間衆中より被差留候 [宛]初狩良兵衛 茂助 幸七 1
23−0 儀定書之事 嘉永6丑年正月<1853> 下真木村善福寺 立入人正倉寺 百姓代4人 自坊儀四間昇進志願ニ付其村方檀家中江談示も不致上京いたし御歎願申上…当節帰坊致し候所右大願企候儀不沙汰ニ致候段檀中江対し無之申訳… 1
24−0 引取申一札之事 嘉永7甲寅年11月23日<1854> 甲府桶屋町親元泰蔵 捨儀御奉公年季明 [宛]真木村処左衛門 1
25−0 差出申一札之事 万延元申年6月<1860> 上組馬持市右衛門・組合惣代清七外16人 下組馬持弥七・組合惣代嘉吉外6人 詫入人与兵衛外7人 大宮町木村屋忠助殿糀屋安兵衛殿右両人方行と名札有之候荷物弐指私共於富士川河原芝居荷物と見咎メ附添候宰領之者と及争論混雑仕候段御村方江相聞へ難御差置右之荷物御引取之上一同御呼出ニ相成御取糺之上… [宛]村方役人衆 1
26−0 御消息拝聴志 (明治)10年9月27日<1877> 出張志納方 拾弐銭五厘志納 [宛]甲斐広里村善福寺門徒佐々木所左衛門 1
27−0 (公選通知) 明治11年1月10日<1878> 山梨県第三拾壱区区長 広里村第十九伍々長ニ決定 [宛]佐々木所左衛門 1
28−0 (褒状) 明治11年7月30日<1878> 山梨県 猿橋警察署初狩分署へ献納金につき [宛]都留郡広里村佐々木所左衛門 1
29−0 (褒状) 明治11年12月10日<1878> 山梨県 甲州街道修繕費用の内へ出金につき [宛]都留郡広里村佐々木所左衛門 1
30−0 差上申一札 酉年4月24日 都留郡下初狩宿名主茂十郎 此もの儀為桑買入勝御辺江罷越候間…御関所御通し被成下候様 [宛]鶴瀬宿関所役人 1
31−0 乍恐以書付御日延奉願上候 辰年10月12日 花咲村下組願人年寄井上武右衛門 真木村下組相手方代兼組頭所右衛門 売掛其外滞 「相手方引合多人数ニ而未タ決着不致」 (端裏)「下ハナ 井上一件」 [宛]谷村役所 1
32−0 借用申金子之事 安政5午年12月<1858> 真木村孫左衛門ほか7人 上華咲村佐五右衛門 金弐両弐分 但通用金也、 質物 真木村善福寺佛具 大蝋燭立 大華瓶 [宛]下華咲村喜兵衛 1
33−0 預り申候手形之事 慶応元丑年7月<1865> 預り人所左衛門 金五両也 [宛]沢中善兵衛 1
34−0 借用申金子手形之事 慶応2寅年5月<1866> 真木村下組名主三右衛門 組頭杢左衛門 同嘉兵衛 百姓代覚左衛門 外5人 金拾両 但通用金也 村内小前蚕養手当差支難渋之趣申出候ニ付 [宛]同所所左衛門 1
35−0 預り申金子手形之事 慶応3卯年正月<1867> 預り人所左衛門 金五両 [宛]久保権左衛門 1
36−0 預り申手形之事 慶応3卯年正月<1867> 預主孫左衛門 金五両 [宛]村所左衛門 1
37−0 借用申金子証文之事 "明治7甲戌年5月5日<1874> 都留郡第八区真木村借主杉本嘉右衛門 " 金三円也 利足弐割 [宛]下村佐々木所左衛門 [摘要]「山梨県管下」用紙 1
38−0 借用金證書 明治19年1月3日<1886> 広里村真木組借用人佐々木所座衛門 金七拾円也 利子年々六円之約定 [宛] 同村渡辺善左衛門 1
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(62)加賀国金沢(石川県金沢市)の史料

1−0 送一札 嘉永四亥年6月<1851> 加州金沢照円寺役者 加州石川郡宮腰小竹屋善六舎弟三郎兵衛 池田屋たけ方相続人ニ相成申候ニ付金沢から大坂へ [宛]大坂願宗寺役者 [摘要]現、石川県金沢市 1
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(63)山城国(京都府)の各種史料

1−0 寺請一札之事 天保14卯年7月<1843> 御室御所院家上品蓮台寺玉泉院 旦家俵屋喜助娘むめ [宛]西陣東千本町八幡屋喜兵衛 [摘要]山城国(京都府京都市) 1
2−0 山城国西城郡田辺村百姓九郎兵衛方江張候書付之写 天保8年<1837> 「四海困窮致候ハヽ…」 大塩平八郎の檄文か [宛]摂河播村々庄屋年寄百姓并小前百姓共 [摘要]現、京都府綴喜郡田辺町か 1
3−0 戌年免状 享保15戌年11月3日<1730> 丹波国桑田郡五本松村  [摘要]現、京都府北桑田郡京北町五本松 1
4−0 債権譲渡通知書 明治41年<1908> 債権譲渡通知人赤井清治郎(京都府天田郡庵我村) [宛]足立甚右衛門(京都府天田郡下夜久野村) [摘要]郵便はがき 京都府天田郡下夜久野村(京都府天田郡夜久野町) 1
5−0 債権譲渡通知書 明治41年<1908> 債権譲渡通知人赤井清治郎 [宛]足立寅吉(京都府天田郡下夜久野村) [摘要]郵便はがき 1
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(64)奈良県添下郡伊豆七条村(奈良県大和郡山市)の奉公人史料

1−0 奉公人請状之事 明治10年1月30日<1877> 中野伊平 引受人中西小十郎 奈良県添下郡伊豆七条村中野伊平娘わき □□村朝田平へ奉公 [宛]朝田平 [摘要]伊豆七条村(現、奈良県大和郡山市伊豆七条町) 1
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(65)摂津国・河内国(大阪府)の各種史料

1−0 古手店年代記 天保12年<1841> 桑麻園東橋著 大坂呉服商小橋屋古手店年代記 延享4年(1747)開業 [摘要]1冊 1
2−0 五人組前書帳 文政8酉年6月<1825> 裏「住吉郡西喜連村井官助右衛門良房(花押)控へ」 六月下旬写之 [摘要]現、大阪市平野区喜連(きれ) 1
3−0 摂津西成郡木津村麁絵図 天保頃<1830> 村高 家数 人数 [摘要]現、大阪市浪速区木津川 1
4−0 慶応二年八月摂津河内百姓等歎願書(乍恐以書付御歎願申上候) 慶応2年<1866> 惣代住吉村庄屋重助 山之内村庄屋平兵衛 遠里小野村庄屋信十郎 助郷免除歎願 摂州住吉郡住吉村 山之内村 杉本村 我孫子村 前堀村 寺岡村 猿山新田 桑津村 奥村 大豆塚村 遠里小野村 河州高安郡大窪村 [宛]道中奉行 [摘要]群馬県多野郡藤岡村芦田(現、藤岡市)武者作太郎所蔵文書の写 用箋「東京帝国大学五十年史編纂用」 1
5−0 家数人別牛員数帳 享保19寅年3月<1734> 橋之内村庄屋重右衛門ほか 摂州嶋下郡橋之内村 [宛]小堀仁右衛門 [摘要]現、大阪府茨木市橋の内 1
6−0 宗門御改帳 文化15寅年3月<1818> 橋之内村庄屋甚兵衛ほか 摂州嶋下郡橋之内村 [宛]長柄役所 [摘要]現、大阪府茨木市橋の内 1
7−0 河内国高附帳 御国役高附帳写
表紙に朱印「河州交野郡尊延寺村深尾治五平」 [摘要]現、大阪府枚方市尊延寺 1
8−0 御知行所村々寺社并百姓家数帳 尊延寺村控 享保5子年6月<1720> [摘要]1冊 河内国交野郡尊延寺村(大阪府枚方市尊延寺) 1
9−0 旧高槻藩士族授産事業係収支精算書 明治22年12月 "[摘要]1冊 " 1
10−0 士族授産養蚕業予算書 明治22年 [摘要]1冊 1
11−0 地所ニ関スル事項調書 明治24年7月<1891> [摘要]1冊 1
12−0 旧高槻藩士族授産所所有地 反別調書 宛米明細書
[摘要]1冊 1
13−0 奉公人請状判故控 寛政6年<1794> 奉公先 千嶋屋喜右衛門(上方の商人か) 奉公人生国 播州(2人) 和州(2) 備後(2) 紀州(1) 加州(1) 阿州(1) 越前(1) 生国不明(1) [摘要]1冊 1
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(66)播磨国・丹波国・但馬国(兵庫県)の各種史料

1−0 御仕置五人組帳 播州多可郡天田村 寛政7卯年3月<1795> 庄屋四郎右衛門 年寄喜兵衛 ほか17人 [宛]岩佐郷蔵役所 [摘要]1冊 播磨国多可郡天田村(兵庫県多可郡中町) 1
2−0 丹州氷上郡香良村百姓善左衛門并忰常吉儀御吟味筋ニ而入牢被仰付候ニ付常吉妻子雑物改帳 中井十右衛門改之 文化11戌年3月<1814> [摘要]現、兵庫県氷上郡氷上町香良(こうら) 1
3−0 丹州氷上郡香良村百姓善左衛門二男又吉義御吟味筋御座候処出奔仕候ニ付雑物改帳 中井十右衛門改之 文化11戌年3月<1814>
1
4−0 丹州氷上郡香良村百姓善左衛門義御吟味筋ニ而入牢被仰付候ニ付同人所持田畑山林改帳 中井十右衛門改之 文化11戌年3月<1814>
1
5−0 丹州氷上郡香良村百姓善左衛門并同人忰常吉義御吟味筋ニ而入牢被仰付候ニ付家財改帳 中井十右衛門改之 文化11戌年3月<1814>
1
6−0 絹織物場規則 (明治) 「絹織物場ハ但馬国城崎郡豊岡ニ設ケ支場ヲ丹波篠山ニ建テ士族ノ入場シテ業ヲ学フヲ許スヘシ」 絹織物ノ事 絹織物場建設費二ケ所分并営業資本 木綿織物場規則 木綿織物之事 木綿織物場費用概算 [摘要]現、兵庫県豊岡市 用箋「兵庫県」 1
7−0 差入申一札 明治6年4月<1873> 左市郎 出稼一札 飾磨県下播磨国揖東郡山戸村農左次兵衛忰左市郎(19才) [宛]若江六兵衛 [摘要]兵庫県 1
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(67)美作国久米北条郡中北下村(岡山県久米郡)の史料

1−0 (名寄帳) 文政6未年正月<1823> 中北下村組頭紋太 年寄彦右衛門 庄屋国米利左衛門 合高4石6斗8升4合 定米2石8斗3升 [摘要]1冊 美作国久米北条郡中北下村(岡山県久米郡久米町) 1
2−0 "(名寄帳) " (天保)<1830> 組頭伝四郎 同断要吉 庄屋庭蔵 要吉 高〆20石8斗4升7合 定米〆9石5斗3升4合 [摘要]1冊 1
3−0 相渡置候書付之事 弘化4未年11月<1847> 母お能(カ) 隠居地之分取極置候 [宛]忠吉 嘉久吉 [摘要]忠吉(本家) 嘉久吉(分家) 1
4−0 津山御領分当村南方中村/挙母御領分中北下村共/忠吉嘉久吉分地割帳 中北下村宮ノ本 嘉永4亥年正月吉日<1851> [摘要]1冊 1
5−0 名寄帳 中北下村 角吉 のぶ 安政6己未年12月<1859> [摘要]1冊 1
6−0 古新田田畑名寄帳 中北下村 嘉久吉 元治元子年5月<1864> 組頭石井八重蔵 年寄牛之丞 庄屋国米林右衛門 [摘要]1冊 1
7−0 (地価取調帳) (明治) 持主 実成角吉 実成のぶ [摘要]1冊 1
8−0 "地価取調帳 実成嘉久吉 " 明治9丙子年3月<1876> 村用懸国米基蔵 組締実成小佐次 [摘要]1冊 1
9−0 "地価取調帳 中北下村 実成のぶ " 明治9子年8月<1876> 保長池田喜一 用帳惣代神田鹿八 [摘要]1冊 1
10−0 地価取調帳 中北下邨 実成角吉 明治9子年8月<1876> 保長池田喜一 用帳惣代神田鹿八 [摘要]1冊 1
11−0 "地価取調帳 " 明治19年4月15日<1886> 実成元治郎 [摘要]1冊 1
12−0 "(地価取調帳) " (明治) [摘要]1冊 1
13−0 三ケ月切しち物相渡申田地證文 寛政10午年12月<1798> 中北下村入領売主恵助 字前当田 [宛]同村紋太 1
14−0 相渡申林山證文之事 文化13子年10月<1816> 中北下村かり主卯吉 銀札借用の質物 [宛]同村要吉 1
15−0 相渡申質物流證文之事 文化15戊寅年3月<1818> 南方中村譲主孫右衛門 同断忰万次郎 字下河原田畑 [宛]中北下村恵助 [摘要]美作国久米北条郡南方中村(岡山県久米郡久米町) 1
16−0 売渡申田地證文之事 天保3辰年3月<1832> 南方中村売り主常右衛門 字下河原渡上り [宛]中北下村要吉 1
17−0 田地返り證文之事 天保3辰年3月<1832> 中北下村要吉 字下河原渡上り [宛]南方中村常右衛門 1
18−0 相渡申田地證文之事 天保7申年12月<1836> 中北下村かり主和太郎 銀札借用の質物 [宛]同村忠吉 1
19−0 書入申居宅證文之事 天保9戌年2月<1838> 南方中村かり主浅沼 銀札借用の質物 [宛]中北下村要吉 1
20−0 屋敷地借用證文之事 天保10亥年<1839> 中北下村屋敷地借主九右衛門 10年間 [宛]中北下村要吉 1
21−0 磯尾林山佐兵太より請戻し金取替帳 文久元酉年12月<1861> 国米利左衛門 同正左衛門 [宛]宮本角吉 [摘要]1冊 1
22−0 田地小作證文之事 文化13子年3月<1816> 小作人当村重太郎 字前河原 [宛]恵助 1
23−0 相渡申小作證文之事 嘉永7寅年10月<1854> 中北下村借主とくよ 同村受人嘉吉 字杉本 [宛]同村角吉 1
24−0 壱ケ年小作證券 明治12卯年5月<1879> 久米北条郡南村小作人藤本富作 字河原 [宛]同郡中北下村地主実成基作郎 1
25−0 丑御年貢米銀受取通 文政12年<1829> 南方中村取立人周助 [宛]同村恵助 1
26−0 辰御年貢米銀勘定 天保3年<1832> 中北下村庄屋庭蔵 [宛]同村恵助 1
27−0 辰御年貢米引取勘定 安政3年<1856> 南方中村庄屋彦六 [宛]中北下村のぶ 1
28−0 巳御年貢米請取勘定 安政4年<1857> 南方中村庄屋彦六 [宛]中北下角吉 1
29−0 巳御年貢米銀納通 安政4年<1857> 中北下村庄屋石原枚三郎 [宛]同村嘉久吉 1
30−0 当戌御年貢米銀勘定通 文久2年<1862> 中北下村庄屋国米熊三郎 [宛]嘉久吉 1
31−0 当戌御年貢米銀請取通 文久2年<1862> 中北下村庄屋国米熊三郎 [宛]嘉久吉 1
32−0 相渡申書附之事 天保2卯年12月<1831> 脇坂中務大輔領中北下村百姓代庄右衛門 年寄恵助 庄屋庭蔵 山論一件(脇坂領中北下村と備中倉敷代官所神代村の者、南方中村入会秣場をめぐって出入。脇坂領中北下村は、元禄年中以来分郷である門藤領中北下村へ、訴訟入用銀の分担を依頼。 [宛]門藤丹波守領分郷中北下村庄屋六太郎 ほか3人 1
33−0 差出シ申書附之事 天保7申年7月<1836> 中北下村保頭勘九郎 心得違不埒の段厚キ御勘弁を以て御消し被下…保頭大切に相勤… [宛]役人中 百姓中 1
34−0 指入申一札之事 天保15甲辰年11月<1844> 書附人:中北下村菊治郎 立合取I人:中北下村熊五郎 中北上村井之助 南方中村嘉作 所違ニ而松栗木共八九本も伐倒し候ニ付 [宛]中北下村忠吉 1
35−0 土居村庄屋柳平 蔵前村庄屋恕介 瓜生原村庄屋藤四郎 小天田村庄屋房五郎 湯郷村庄屋万治郎 下谷村庄屋甚十郎 新野山形村庄屋伴治 藤原村庄屋太三郎 下二ケ山手村庄屋恒四郎 久米中村庄屋哲蔵 桑上村庄屋兵平 飢饉につき米三石 代銀四百五拾目被指出 夫々割渡候につき [宛]中北下村要吉 [摘要]虫損大 1
36−0 奉公人御受状之事 天保12丑年12月<1841> 南方中村何平 奉公人親六治 受人初蔵 忰何平 [宛]中北下村要吉 1
37−0 奉公人請状之事 嘉永2酉年12月<1849> 領家村奉公人親小市郎 奉公請人三代治 娘さく [宛]中北下村忠吉 [摘要]虫損大 1
38−0 請書 大正7年2月7日<1918> 苫田郡大野村大字東竹田金木稔 同村大字和田保証人高畑力松 奉公の給金につき [宛]久米郡大井東村実成恵助 1
39−0 相渡申書付之事 嘉永元申年12月<1848> 坪井下村引受人代蔵 證判伊助 (端裏朱書)「人請證文 坪井 中野屋」 備中阿賀郡西方村芳蔵と申者夫婦を嘉久吉借屋に [宛]中北下村嘉久吉 1
40−0 往来一札 嘉永5年6月<1852> 備前国岡山城下妙勝寺 青江村のくま はる 弐人甲州身延山并ニ諸国宗門寺院参詣に (奥書)備前国御野郡青江村名主嘉左衛門 [宛]諸国関所役人衆中 寺院中 所々役人衆中 [摘要]備前国御野郡青江村(岡山県岡山市) 1
41−0 (覚) (慶応元)丑年閏5月<1865> 中北下村長百姓嘉久吉一代切上下差免 1
42−0 車締り書之事 天保9戊戌年正月<1838> 源蔵・要吉ほか8人連印 水車の共同使用につき [摘要]虫損 1
43−0 水車議定書之事 天保(9年)<1838> 車引請人:中北下村要吉 同村九郎右衛門 南方中村源蔵 水車新規に相企につき稼方について [宛]南方中村金蔵 [摘要]虫損 1
44−0 差入申議定書之事 嘉永4亥年5月<1851> 南方中村頼主勝太郎 水貰請度 [宛]中北下村角吉 [摘要]虫損 1
45−0 借用申銀札證文之事 天保6未年12月<1835> 南方中村借主友吉 銀札70目 [宛]中北下村要吉 1
46−0 借用申證文之事 天保6未年12月<1835> 南方中村借主作右衛門 金子3両 [宛]中北下村要吉 1
47−0 年賦義定證文之事 天保14卯年12月<1843> 南方中村西尾借主作治郎 銀札60目 5年賦 [宛]中北下村忠吉 1
48−0 借用申米手形之事 天保15辰年12月<1844> 南方中村借主友五郎 米3俵 [宛]中北下村忠蔵 1
49−0 借用仕金銀札證文之事 嘉永7年12月<1854> 中北下村借用主嘉久吉 〆金63両2朱 津札814匁 [宛]同村國米利右衛門 1
50−0 2月29日 國米氏 〆金30両1分 永93文7分7厘5毛 受取 大下払元利 定吉払元利 [宛]宮本丈 1
51−0 相渡申書附之事 文化12亥年12月<1815> 中北下村政治 家代頼母子かふ取番之銀札を以御拂可申候 [宛]同村恵助 1
52−0 大福覚帳 實成姓 明治15壬午年正月<1882> 金子立替 米売記 稲把数記 水車入費  [摘要]1冊 1
53−1 卯年3月2日 國米利左衛門 津814匁 去冬證文之内3石半ノ分 母上より預り銀ニ而受取 [宛]嘉久吉 1
53−2 丑年12月28日 南方中村卯左衛門 正金壱両弐分請取 [宛]中北下村角吉 1
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(68)美作国・備前国(岡山県)の各種史料

1−0 証文控 御勘定所 文久2年 3年<1862> 川面村(美作国勝北郡河面村) 作州栗原村小出京右衛門(真島郡栗原村) [摘要]1冊 岡山県津山市あたりか 1
2−0 (写真)
" 鋤の一種(馬鍬 苗掻) 鋤(旧式 改良型) 鋤 刃鍬 四鋤(備中鋤の前身) 刃鍬(改良種) 備中鍬(三鍬) 稲扱(稲用 麦用) 稲扱(稲用の刃 麦用の刃) 精米附属用具 籾摺 糸車 紡車 綿繰器(ネジワク)  [摘要]14枚" 1
3−1 (包紙) 嘉永4亥年8月<1851> 「嘉永四年亥八月 日生村甚五郎網次郎八網於沖相喧嘩一条吟味 船頭水主詫書附弐通入」 [摘要]備前国和気郡日生村(岡山県和気郡日生町) 1
3−2 乍恐御詫口上 嘉永4亥年8月18日<1851> 日生村次郎八 同人忰治三郎 甚五郎養子好左衛門 同人甥甚十郎 八月十三日夜鹿久居嶋東浦ニ而漁業中相方に怪我人 (奥書)判頭勇吉・甚五郎 名主惣兵衛 五人組頭慶太・彦太郎 [摘要]長文 1
3−3 乍恐御詫口上 嘉永4亥年8月18日<1851> 日生村茂介ほか22人 難田村喜代七忰文蔵ほか18人 両村判頭16人 両村名主3人 両村五人与頭4人 内済願 日生村名主惣兵衛 難田村名主与一右衛門・敬左衛門  [摘要]長文 備前国和気郡難田村(備前市穂浪) 1
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(69)石見国邇摩郡大森村・静間村(島根県大田市)の史料

1−0 乍恐以書附御歎奉申上候 安政6未年3月<1859> 邇摩郡鬼村百姓林左衛門 手元難渋について親類等も助呉不申候 [宛]大森役所 [摘要]長文 石見国邇摩郡大森村(島根県大田市大森町) 1
2−0 (酒造許可通達状) (明治3)庚午年閏10月2日<1870> 大森出張所 太政官布達 当年は諸作豊熟ニ付 [宛]大行事熊谷三九郎 1
3−0 一ケ年限質入ニ仕候田之事 元文4未年12月<1739> 質入人静間村円通寺 坪ハさこ田 [宛]梶七郎右衛門 [摘要]石見国邇摩郡静間村(島根県大田市静間町) 銀山領 1
4−0 壱ケ年限り売渡申田地之事 明和3丙戌年12月<1766> 売人梶治右衛門 坪ハさこたの前 [宛]梶文野右衛門 1
5−0 当寅より来ル卯迄弐年季ニ売渡し申田地之事 寛政6甲寅年12月<1794> 田地売人土佐天群次 高瀬組之内高瀬 [宛]樋明田善兵衛 1
6−0 相渡申詫一札之事 天保6未年12月<1835> 本人松代村長兵衛 小作料不納に付 [宛]静間村中屋真一郎 1
7−0 相渡申小目録之事 天保8酉年12月<1837> 本人安谷世戸豊兵衛 質物田地 高瀬組之内字安谷 二年季 [宛]樋的田彦右衛門 1
8−0 家数人別牛馬増減帳控 天保10亥年3月<1839> [宛]岩田鍬三郎役所 1
9−0 天保12丑年2月25日<1841> 銀山町年寄定使兼山崎金六 静間村豊蔵妹かる銀山町三宅鹿蔵方へ入嫁 [宛]静間村庄屋真一郎 1
10−0 当戌より来亥迄弐年季本物ニ相渡申田地之事 嘉永3戌年3月<1850> 質入本人庄屋藤右衛門 高瀬組之内字谷川 本物丁銀百弐拾貫文 [宛]高瀬組頭百姓鉄三郎 1
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(70)出雲国嶋根郡東生馬村(島根県松江市)の史料

1−0 宗門放証文之事 文政7申年9月<1824> 比津村年寄与次右衛門 庄屋勘七 比津村折八女子そよ(24才)東生馬村喜助妻に [宛]東生馬村庄屋惣三郎 年寄良蔵 [摘要]出雲国嶋根郡東生馬村(島根県松江市東生馬町) 1
2−0 宗門返証文之事 文政7申年11月<1824> 大井村年寄善六 庄屋次兵衛 東生馬村林兵衛女子つく(18才)大井村喜兵衛妻に [宛]東生馬村庄屋惣三郎 年寄良蔵 1
3−0 宗門放証文之事 文政8酉年8月<1825> 南溝武村年寄次郎右衛門 同嘉三次 庄屋小平太 南溝武村助右衛門女子よき(23才)東生馬村文太郎妻に [宛]東生馬村庄屋惣三郎 年寄 1
4−0 奉願口上之覚 文政11子年7月<1828> 東生馬村庄屋七三郎 端裏「東生馬村嘉助弟嘉次郎香西太郎右衛門様御組青山藤平殿養子ニ成引越越放証文共」 [宛]下部善次 1
5−0 宗門放証文之事 文政12丑年9月<1829> 名分村年寄六左衛門 同伝左衛門 庄屋柳次 名分村祐五郎男子熊太郎(26才)東生馬村庄右衛門養子に [宛]東生馬村庄屋武左衛門 年寄 1
6−0 宗門放証文之事 文政12丑年12月<1829> 大芦浦年寄善助 庄屋唯助 大芦浦藤三郎女子めき(13才)東生馬村覚十妻に [宛]東生馬村庄屋七三郎 年寄 1
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(71)伯耆国日野郡本山村・楢原村(鳥取県日野郡)の史料

1−0 乍恐奉歎願仕口上之覚 万延2酉年2月<1861> 日野郡本山村願主啓助ほか 左之人別江為植付扶持と御米四石御拝借願 [宛]庄屋楢原村米吉 [摘要]伯耆国日野郡本山村 楢原村(鳥取県) 1
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(72)筑前国博多(福岡県福岡市)の陶工職関係資料

1−0 乍恐奉願上口上之覚 控 明治2巳年2月<1869> 博多陶工屋中惣代社家町伊左衛門 祇園町下長次郎 瓦町善次 社家町年寄恵助 祇園町下年寄長次郎 瓦町年寄市郎右衛門 新川端町上年寄茂平 鰯町下佐平淵崎町中卯右衛門近来陶焼物職相始申候につき差留願 [宛]松下久兵衛 [摘要]1冊 博多陶工職関係(福岡県福岡市) 1
2−0 "乍恐奉願上口上之覚 " 明治2巳年10月<1869> 陶工職櫛田社家町吉次ほか5人 瓦町平七ほか5人 祇園町下武三次ほか9人 陶工職之儀ハ古来より祇園町下瓦町櫛田社家町新川端町上右四町之間江居住之儀…祇園町下判元卯作と申者今泉村茂吉処江出職いたし居候ニ付…先年陶工職之内傅蔵と申者出職いたし候ニ付流罪被仰付候而… [宛]深見甚三郎 [摘要]1冊 1
3−0 (乍恐奉願上口上之覚) (明治2)巳年10月<1869> 陶工職 陶工職取締につき [宛]深見方 [摘要]1冊 1
4−0 (書状) (明治2)年11月1日<1869> 町役所 祇園町下陶工職卯作、那珂郡今泉村茂吉所へ出職につき [宛]祇園町下年寄年番 1
5−0 博多瓦町陶師休作乍恐奉願上口上之覚 明治2巳年11月<1869> 瓦町陶師休作 吉本屋吉助(76才)死去につき同人養子荘次郎(17才)を相続人に [宛]深見甚三郎 [摘要]1冊 1
6−0 博多瓦町休作乍恐奉願上口上之覚 明治2巳年11月<1869> 瓦町陶師休作 吉本屋喜助死去につき御礼式之廉々養子荘次郎に相続のことにつき [宛]深見甚三郎 1
7−0 乍恐奉願上口上之覚 (明治2)巳年12月<1869> 陶師惣代恵助・甚五郎・休作・伊八 焼物代金前借願 上納金弐百五拾両ハ相納可申上候 [宛]通商役所 1
8−0 (書状) 明治3年正月7日<1870> 澄川洗 通商司添役被仰付之旨宮内権大参事殿被仰渡… [宛]陶工師頭取中 同売捌方 1
9−0 急順達 通商局 明治3午年正月20日<1870> 通商局 称名寺におゐて稽古角力対洲藩江御局より被為見候条指支無之向… [宛]陶師頭取売捌方 1
10−0 (会所開ニ付書付) 明治3午年正月<1870> 正月四日頭取恵介甚五郎休作伊八賣捌方善右衛門長右衛門右六人通商局江 同日御奉行山本一新様江 翌五日川端出会処開 1
11−0 申渡 (明治7)戌年5月<1874> 陶細工人心得 「近来素焼物余不致旅出等繁昌ニ付…」 [宛]祇園町下陶細工人中 1
12−0 (申渡) (明治12)卯年5月<1879> 右町々居住陶物屋中細工右四町之外ニ罷出致細工候而は品吟味合も不相成麁抹之品致旅出いたし候而は以後渡世障ニ相成候ニ付… [宛]祇園町下・瓦町・社家町・新川端町上陶物屋中 年寄中 1
13−0 (差紙) 2月21日 通商会所 当局江出方可有之 [宛]陶工師頭取中 同売捌方中 1
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(73)筑前国博多(福岡県福岡市)吉野屋幸七家の史料

1−0 万延2酉年2月<1861> 長崎酒屋町武富屋利三郎 「極上紺青」売渡 [宛]筑前博多吉野屋幸七 [摘要]筑前博多(福岡県福岡市) 1
2−0 文久元酉年3月<1861> 長崎浜町朝鮮屋長十郎 「天鵞織 拾反」 [宛]筑前博多吉野屋幸七 1
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(74)筑前藩(福岡藩・黒田藩)の史料

1−0 御法書 寛文元〜天明元<1661> 奥書「此一冊御勘定所ニ有之地御法書也 又旅行御法書一冊有之 利意蔵」 黒田美作 郡平馬 毛利内記 天野外記 野村東馬 立花平左衛門 浦上数馬 大音伊織 [摘要]1冊 筑前藩経済及防備史料 1
2−0 (明石行風写筑前農政史料) (正徳)<1711> 天正8(1580)〜貞享元(1684) 正徳 明石行風の序「此覚書取集候而書上候趣ハ…」 [摘要]1冊 1
3−0 (筑前農政ニ関スルモノ) 文化5年<1808> 序文「寛政八年十月 嶋井俊雄」 奥書「文化五年戊辰秋日 櫛田成章書」 [摘要]1冊 1
4−0 諸役人役号知行高/切扶高当并諸役料銀米高共 文化13年写<1816> 黒田藩 [摘要]1冊 1
5−0 心得ケ条 文政元年11月<1818> (筑前藩)郡代 郡奉行 一 父母を大切ニいたし御国恩を忘却すへからす… [摘要]1冊 1
6−0 倹約ケ条并現業執行難分伺書横行書共々 向佐野村 嘉永2酉年3月<1849> [摘要]1冊 筑前国御笠郡向佐野村(現 福岡県太宰府市向佐野) 1
7−0 農家古伝鈔 安政7年<1860> "豊前国企救郡 佐野経彦書、 門人 目志一写し [摘要]1冊 " 1
8−0 "御大儉御達書并ケ條写 □屋伊作 " 慶応元丑年閏5月<1865> 年行司吉田忠七・吉坂権左衛門 年寄糀屋卯作・太兵衛 組頭取伊作 当御時勢弥切迫ニ付御家中へ御大儉被仰出候ニ付… 「福岡西町年番」の印あり [摘要]1冊 1
9−0 御家中江御達書之写 (慶応4)年閏4月<1868> 両通之趣可相達 〇御国政御一新富国強者之御基被相立候思召ニ而… 〇御国政御一新ニ付御家中一統心得筋之儀は… 年寄弥兵衛定次写 [宛]大目附→小十郎→吉田忠七→年寄 [摘要]1冊 1
10−0 御達之写 堀江氏 明治4未年7月<1871> 明治22年の辞令まで記録あり 「堀江太平(書役助) 福岡藩庁」「二十二年六月 福岡市書記」 [摘要]1冊 1
11−0 農政紀聞
穂波郡 下座郡 [摘要]1冊 1
12−0 惣郡役所定目
筑前藩 [摘要]1冊 付箋多数あり 1
13−0 鞍手郡勝野村奈良津土手綱盗記 正徳3年<1713> 尾形音三郎 安政7(1860)写 正徳年御用金綱盗記 [摘要]1冊 筑前国(福岡県) 1
14−0 田方免返上見分一巻定 明和5子年<1768> 永田伊左衛門 但夜須郡甘木村 鞍手郡高野村 宗像郡江口 下座郡相窪村 早良郡重富村 [摘要]1冊 筑前国(福岡県) 1
15−0 英国船漂流お手当之儀ニ付従御用番被相渡候御書付之写 文化4年7月・10月<1807> 長崎より御人数之儀申来候節… [摘要]1冊 九州 1
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(75)佐賀藩(肥前藩)の史料

1−0 為取替一札之事 天保9戌年正月<1838> 与兵次 定吉儀元来子息同前ニ罷下成候処猶又御父母様共ニ一同ニ而重役仕尤定吉儀貴公様江おまかせ申候… [宛]清三郎 [摘要]佐賀藩の足軽の史料 1
2−0 奉願口上覚 申年3月 升田長兵衛→小宮藤七 久米貞兵衛 川浪善十 真那子久之丞 長兵衛忰利助儀御組筋御奉公為被仕候 [宛]中牟田三左衛門 1
3−0 奉願口上覚 未年2月15日 坂田三右衛門→小宮藤七 久米貞兵衛 川浪善十 真那子久之丞 改名之儀 [宛]中牟田喜兵衛 1
4−0 奉願口上覚 辰年2月 江口庄兵衛 田中利兵衛→小宮藤七 久米貞兵衛 川浪善十 真那子久之丞 大坪安兵衛跡式之義実子伊三郎相続 [宛]中牟田喜兵衛 1
5−0 奉願口上覚 辰年2月 小宮藤七→川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 藤七忰新太郎(15才)与筋差出御奉公 (包紙)「辰二月 上 大坪伊三郎 小宮新太郎 増田平十」 [宛]中牟田喜兵衛 1
6−0 奉願口上覚 辰年2月 増田伊惣次→小宮藤七 川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 増田伊惣次忰平十(16才)御与筋差出 [宛]中牟田喜兵衛 1
7−0 (奉願口上覚) 午年正月 (小宮藤七)→川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 藤七忰新太郎名替之儀 [宛]中牟田倉之助 [摘要]参考:中牟田倉之助 明治13年 横須賀海軍造船所長 海軍中将 1
8−0 奉願口上覚 未年正月 西傅蔵→小宮藤七 川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 名替仕度奉願上候 [宛]中牟田倉之助 1
9−0 奉願口上覚 未年正月 池田利右衛門→小宮藤七 川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 改名仕度奉存候 [宛]中牟田倉之助 1
10−0 奉願口上覚 寅年8月 井田利兵衛→小宮藤七 川浪善十 久米貞兵衛 真那子久之丞 利兵衛義御組筋引取隠居 [宛]中牟田源蔵 1
11−0 奉願口上覚 寅年12月 真那子久之丞 川浪善兵衛 久米貞兵衛 小宮藤七 御救躰奉願候義 [宛]中牟田源蔵 1
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(76)周防国徳山藩領(山口県徳山市あたり)の高井家の史料

1−0 日雇合力帳 高井氏 嘉永2酉年正月<1849> 田作 稲刈 [摘要]周防国徳山藩領(山口県徳山市あたり) 1
2−0 日雇合力帳 高井氏 嘉永3戌年正月<1850>
1
3−0 日雇合力帳 高井氏 嘉永4亥年正月<1851>
1
4−0 日雇合力帳 高井氏 嘉永7寅年正月<1854>
1
5−0 日雇合力帳 高井氏 嘉永8卯年正月<1855>
1
6−0 日雇合力帳 高井氏 安政5午年正月<1858>
1
7−0 日雇合力帳 高井姓 安政6未年正月<1859>
1
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(77)山口県赤馬関(山口県下関市)等の煙草関係史料

1−0 国分刻烟草御通 豊永組御中 明治14巳年<1881> 国分刻烟草卸所 長州赤間関 尾崎政七製 [摘要]山口県赤馬関(山口県下関市) 1冊 1
2−0 烟草仕入帳 明治31年7月<1898> [摘要]1冊 1
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(78)東京市日本橋区(東京都中央区)の繰綿問屋鹿島万平・万兵衛関係史料

1−0 "(御下問につき御答書) " 明治23年2月<1889> 堀江町四丁目三番地 鹿島万兵衛親鹿島万平 「繰綿問屋御一新已前之習慣」につき鹿島万平の答 問屋業ニ係ル件 商家ニ係ル件 運輸業に係ル件 預り金不拂及荷物の破損并盗難ニ係ル件 手形為替及預り金ニ係ル件 [摘要]2冊(原文書と解読文) 東京市日本橋区堀江町(東京都中央区日本橋) 1
2−0 鹿島万平履歴 [摘要]1冊(解読文のみ) 1
3−0 鹿島家鈴木家略系 鹿島万兵衛撰識 大正12年2月<1923> [摘要]2冊(原文書と解読文) 1
4−0 父の事暦 (鹿島万兵衛) 父(鹿島万平)の事暦 母方の略譜 鈴木家の略譜 [摘要]2冊(原文書と解読文) 1
5−0 鹿島万兵衛履歴 [摘要]2冊(原文書と解読文) 1
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(79)現在地名不詳の各種史料

1−0 永代売渡シ申畠之事 延宝4辰年12月12日<1676> うり人おく与右衛門 地主垣内 [宛]かちや半右衛門 1
2−0 売渡シ申田地之事 貞享2年12月25日<1685> うり人権拾郎 まきの所 [宛]足立源兵衛 1
3−0 永代売渡シ申田之事 元禄2年12月25日<1689> うり人岩屋源右衛門 証人野井庄屋山崎五右衛門 坪ハそり田 [宛]梶屋半右衛門 1
4−1 三年も売渡し申田之事 元禄15年2月10日<1702> 売人杉本宇兵衛 同子宮徳 坪ハ極楽 [宛]かうと次郎右衛門 1
4−2 永代ニ売渡申田之事 元文3年12月25日<1738> うり人七兵衛 端裏「極楽ノ七兵衛」 [宛]岩屋太郎八 1
5−0 宝永5年3月27日<1708> 御請負石方治左衛門・勘兵衛ほか2人 坪数 [宛]鈴木団右衛門 1
6−0 在郷給人江被仰渡加條 享保16年8月<1731> 長塚村石川喜右衛門 [摘要]1冊 1
7−0 御仕置五人組帳 享保21年3月<1736> 裏表紙「御仕置五人組 元文五年申三月吉日」 [摘要]1冊 1
8−0 (年貢割付状) 元文3年11月15日<1738> 鵜飼与一右衛門 宮崎右内ほか [宛]庄屋 小百姓 [摘要]前欠 1
9−0 相渡申質流地証文之事 寛保3年10月17日<1743> 売り主新右衛門 証人喜兵衛ほか1人 [宛]幸七 1
10−0 "御借上金被返下控帳 " 寛保4年正月<1744> 加賀屋清八郎 享保8〜明和9 [摘要]1冊 1
11−1 預り申米之事 宝暦4年11月<1754> 青嶋村米預り主惣七 [宛]堀之内忠右衛門 1
11−2 借用申銭之事 "子年2月16日 青嶋村庄屋宋七 " [宛]堀之内又六 1
12−0 小高面付高寄帳 岩屋村 同新田 浅沢村 宝暦12年2月<1762> [摘要]1冊 1
13−0 (御水帳間数) 明和〜寛政<1764> 東袋耕地 坊主野耕地 間堀耕地 長溝耕地 [摘要]1冊 1
14−0 相定申証文之事 安永4未年3月1日<1775> 太郎・長吉・甚八ほか48人 村中寄合相定のこと、入山立林のこと外9ケ条 1
15−0 譲り証文之事 安永9年3月<1780> 譲り主休之丞 字本町風呂之内 [宛]次郎兵衛 1
16−0 差出申一札之事 天保12年2月<1781> 清八 井ノ内村清八義同村辰五郎妻へ難題申掛け候につき詫状 [宛]辰五郎 1
17−0 当村卯太郎年記ニ罷有身代銭借置申証文之事 天明2年12月<1782> 卯太郎 茂七 三次郎 [宛]弥太郎 1
18−0 奉公人請状之事 天明4年8月<1784> 片山村磯八男子十右衛門 玉平村松村太兵衛へ奉公 1
19−0 請取證文一札之事 天明6年12月<1786> 施主人善右衛門 返金 [宛]正覚寺役僧 1
20−0 十ケ年季質物ニ相渡畑之事 寛政3年12月<1791> 常右衛門 字中村やしき石わけ [宛]住吉屋久吉 1
21−0 郡村〆役 寛政6年12月<1794> 佐藤東蔵 [摘要]1冊 1
22−0 申合候一札之事 寛政8年2月<1796> 五郎右衛門ほか63人 村定申合 1
23−1 借用申金子之事 寛政8年8月<1796> 借主真龍寺 [宛]いせ屋甚右衛門 1
23−2 借用申金子之事 寛政9年2月5日<1797> 借主真龍寺 [宛]伊勢屋甚右衛門 1
23−3 借用申金子之事 寛政11年6月<1799> 借主真龍寺 [宛]いせ屋甚右衛門 1
23−4 一札 享和2年12月22日<1802> 証寺真龍寺 主常敬寺 金子借用 寺所持の軸物等あづけにて [宛]いせ屋甚右衛門 1
24−0 差上申一札之事 寛政9年2月29日<1797> 願人当村惣内・喜三次 藤介五人組惣代友吉 村百姓数ニ御加へ被下度 [宛]御名主所幡野安左右衛門 [摘要]葛野村字大島、菩提所正覚寺などあり 1
25−0 相定申連印之事 "寛政11年8月<1799> 林五兵衛ほか14人 " 博奕賭之諸勝負御法度堅相守につき (奥書)名主治太夫ほか25人 1
26−0 御触書 享和元年7月<1801> "博奕取締につき岸本弥三郎役所より 藤吉・権助ほか92人連印 " 1
27−0 御年貢請取通 享和3年6月<1803> 裏表紙「下依知村名主 同所治郎右衛門殿」 名主作左衛門  [摘要]1冊 1
28−1 相渡申小前目録之事 享和3年12月<1803> 吾江村武右衛門 質物 畑 林山 [宛]川合村孝兵衛 1
28−2 来戌より来ル巳迄八ケ年季本物ニ相渡申田畑林山之事 文化10年11月<1813> 石原村百姓代高梨新一 [宛]川合村郷戸幸兵衛 1
28−3 来子より来々丑迄弐年季ニ本物ニ相渡申畑之事 文化12年12月<1815> 高畑村文六 [宛]河合村郷戸孝兵衛 1
28−4 相渡申一札之事 文政6年12月<1823> 大森町泉屋正三郎 勘左衛門跡家屋敷酒造株諸道具其外建物共一式私落札につき [宛]川合村郷戸孝兵衛ほか 1
29−0 家請証文之事 文化4年10月<1807> 親類家請人平野屋喜助・家借り主河内屋伊兵衛 [宛]河内屋さと 1
30−0 相頼申質置奉公人手形之事 文化7年2月2日<1810> 岡谷村人主喜兵衛 そめを水くみ奉公に [宛]善五郎 1
31−0 加判帳 文化12年10月<1815> 文政10まで 「東 佐藤源八氏所蔵」 永代売渡申家屋敷手形之事ほか 日影村売主与作 石神茂助 [摘要]1冊 1
32−1 乍恐返答書ヲ以奉申上候 文化13年2月<1816> 大貫組灰塚村庄屋左五右衛門 地所出入につき [宛]御領奉行所 1
32−2 預り申支配田地水入証文之事 文政3年2月<1820> 大貫組灰塚村支配人佐五右衛門・請人八郎右衛門 [宛]檜物屋町喜兵衛 1
32−3 一作切ニ請申故入証文之事 文政7年2月<1824> 灰塚村小作人七兵衛 [宛]佐五右衛門・藤右衛門 1
32−4 乍恐以口上書を奉申上候事 天保10年正月<1839> 地所、山木伐取など出入につき [摘要]下書か 1
32−5 有合始末之事 嘉永8年正月<1855> 預り人藤九郎・請人藤吉 金拾両也 [宛]釜や洞清蔵 1
32−6 有合売渡申田形之事 安政2年正月<1855> 売人仲町藤九郎・請人藤吉 [宛]釜屋洞松之助 1
32−7 年季地証文之事 安政3年8月<1856> 地主売人山田町藤九郎・請人藤吉 [宛]小槌屋松太 1
33−0 奉公人請状之事 文政6年12月<1823> 奉公人親中食満村五郎兵衛・請人下けま村忠蔵 利助 [宛]下食満村城太郎 1
34−0 仕切書 文政7年閏8月<1824> 江島屋弥右衛門 八重桜印酒代 [宛]濱名屋吉五郎 1
35−0 (検地帳) 文政8年<1825> "奥書「往古村々江被相渡置候御検地帳 古検紛失等有之ニ付此度相達候上 御割屋より為写取相渡置者也 文政八年十二月 寺嶋東馬 (印)」 [摘要]1冊 " 1
36−0 差上申一札之事 文政10年8月<1827> 請人小右衛門・当人紋次郎 紋次郎引請につき [宛]村役人衆中 1
37−0 差入申一札之事 天保6年4月<1835> 西三右衛門借屋平小仁助 親類あづち三代平 のへとのより質地畑請込候ニ付 [宛]庄屋真一郎 1
38−1 天保7申年12月<1836> 年番名主五郎兵衛 畑年貢永皆済 1
38−2 天保7年12月<1836> 年番名主五郎兵衛 畑年貢永皆済 1
39−0 起請文前書之事 天保9年2月<1838> 松永九十郎共明 拍子流儀 免状 [宛]若林五郎兵衛 若林五太夫 1
40−0 (証文) "天保9年12月<1838> 町奉行所 " 調達金C当り之金子千両につき [宛]新道町粉屋伝兵衛 1
41−0 離縁状一札之事 天保11年8月<1840> 持田村仙之助 [宛]みよ 1
42−1 年季奉公人請状 天保12年7月<1841> ゑん(11才)10年 受人:河内屋弁吉 親:紅屋安兵衛 奉公先:亀甲屋喜兵衛 1
42−2 奉公人請状之事 嘉永2年6月<1849> 弥吉(16才) 請人:百姓長七 親:久宝寺僧丈助 奉公先:亀甲屋喜兵衛 1
42−3 奉公人請状之事 嘉永4年12月<1851> 亀吉(12才) 奉公先:亀甲屋喜兵衛 1
43−0 流質地証文之事 天保13年2月<1841> 地主宇内 [宛]名主茂左衛門 1
44−0 花輪栄様御知行岩屋高持取調帳 天保13年6月<1841> 岩屋村地主惣右衛門控 [摘要]1冊 1
45−1 奉公人請状之事 弘化2年2月<1845> 中里見村当人栄蔵・同母・請人吉右衛門 [宛]金兵衛 1
45−2 奉公人請状之事 嘉永4年2月<1851> 太郎右衛門代印当人磯吉・証人白井田浅次郎 [宛]金兵衛 1
46−0 奉公人請状之事 弘化2年2月<1845> 愛名村人主岩八・請人忠兵衛 かね [宛]干頭村八十五郎 [摘要]愛名村(相模国愛甲郡か) 1
47−0 入置申一札之事 弘化3年10月<1846> 尾張屋忠助 細川越中守様御屋敷御門出入札譲渡につき 持主升屋庄兵衛 請人丸屋嘉兵衛 [宛]堺屋忠兵衛 1
48−0 質地書抜案文 弘化3年12月20日<1846> 丸ノ宮本新田写 [摘要]1冊 1
49−0 一札之事 弘化4年9月<1847> 組頭三郎右衛門 圦樋一件 [宛]組頭久太郎・同中八・同弥八 1
50−0 別紙約定一札之事 弘化4年10月<1847> 大黒屋三四郎 伊勢屋喜兵衛 一橋様御宝塔請負ノため借用の金子につき 1
50−1 頼母子金受取之事 弘化4年11月<1847> 新蔵 [宛]世話人中 連中 1
50−2 入置申一札之事 嘉永元年9月<1848> 松岡庭次郎 請人増田屋新蔵 頼母子くじ当り受取 [宛]世話人 1
50−3 入置申証文之事 安政3年5月<1856> C当り中八・同利助 受人元五郎 "[宛]世話人中 [摘要] " 1
50−4 差入申証文之事 安政3年11月15日<1856> C当り長吉 受人留吉 [宛]世話人中 連中 1
50−5 入置申証文之事 安政3年12月<1856> C当り清次郎 同作吉 受人仙太郎 [宛]世話人中 1
51−0 半口 融通講掛金請取帳 弘化4年<1847> 講元 龍眼寺 [宛]津集院様春性院様圓珠院様御世話正宮寺様 [摘要]1冊 1
52−0 疱瘡請状之事 弘化4年12月<1847> 大田肥後正 上糠田村 宇太郎 弐才 受人 由之助 [宛]南梁川鎮西八郎宮 1
53−0 子入畑証文之事 嘉永弐年5月<1849> 地主利兵衛 親類次郎 受人勘助 [宛]吉兵衛 1
54−0 人足儀定帳 嘉永5年<1852> はしご 龍土水 世話人亀蔵ほか8人 [摘要]1冊 1
55−0 ( )御直書写 嘉永6年11月<1853> 御暇願 当家之儀ハ近衛家之御支流ニ而満勝寺様之御令徳… [摘要]1冊 表紙の上部欠 1
56−0 入置申一札之事 嘉永7年2月<1854> 鳥寺地内大圓・娘かね 金子借用につき 1
57−0 苗字御免之節御歓附留帳 山川 安政2年正月8日<1855> "大橋平右衛門殿 藤井屋善右衛門 坂本屋 日野屋 和泉屋藤右衛門 讃州苗田年寄岩井理惣太など [摘要]1冊 " 1
58−0 譲渡申証文之事 安政3年10月7日<1856> 萬屋伝次郎 建家 [宛]福田屋五郎八 1
59−0 乍恐以書付御下ケ奉願上候 安政4年5月<1857> 当人小膳太 名主半兵衛ほか 小善太御伝馬勤方心得違の儀につき 1
60−0 添書一札之事 安政4年11月<1857> 拝借人久太郎 請人三五郎 本証借用金之儀は大殿様御手元金今般山田喜八郎殿江御預り金之内 1
61−0 入置申縁切一札之事 安政5年何日<1858> 当人たれ 証人たれ [宛]光明寺 1
62−0 御年貢諸役之通 安政6年12月<1859> "裏表紙「名主彦左衛門 甚五右衛門殿」 戸塚役御伝馬 畑永 山助役 [摘要]1冊 " 1
63−0 歳季奉公人請状之事 文久2年12月<1862> 馬場村親太郎 請人平蔵 いく [宛]足波村(カ)八太郎 [摘要]陸奥か 1
64−0 為取替申一札之事 文久4年正月<1864> 当人高梨久平・山本小太郎 引請人内藤武之助 新規身寄抱入につき養育金のうち為封金拾両請取につき [宛]稲葉万右衛門 1
65−0 差出申儀定書之事 元治元年4月<1864> 田中組熊蔵ほか4人 墓明地のこと [宛]村中 1
66−0 差入申一札之事 元治元年10月<1864> 当人市左衛門 心得違段 [宛]惣兵衛 1
67−0 積立講仕方帳 慶応元年8月<1865> "会主正善院 世話人 [摘要]1冊 " 1
68−0 口演 慶応2年<1866> 岩井惣鎮守寺牛頭天王神官習合家小林甚太輔 竹三郎儀神職執心ニ付我等門人ニ差シ置候此度上坂将監改名 [宛]上坂将監 1
69−0 離縁状之事 慶応2年12月<1866> 兼輔 [宛]おきん 1
70−0 万炭殻之通 慶応3年正月<1867> "三川新兵衛 「金五両 村新助」「金壱両 からすみ」など  [摘要]1冊 " 1
71−0 離別一札之事 慶応3年8月<1866> 茂助 [宛]つき 茂兵衛 1
72−0 離縁状之事 慶応3年7月<1867> 惣助 [宛]おなか 1
73−0 大違作ニ付御検見内見合附手控日誌 赤尾村 慶応4年9月<1868> "表紙に「年番林 赤尾村 組頭政右衛門」 両公川越江御願ニ御出勤被成候 「明治元年十月 赤尾村名主 林半三郎 安野孫右衛門」 [摘要]1冊 " 1
74−0 相渡申替地証文之事 明治元年12月<1868> 石田屋庄右衛門 字鷺山 [宛]宮脇屋清之助 1
75−0 金銀銭差引帳 明治2年正月<1869> みとろ又七 野村栄吉 福田萩原ノ虎蔵 [摘要]1冊 1
76−0 去状一札之事 明治2年12月15日<1869> 当人忠吉 [宛]おはま 1
77−0 明治二年より御拝借金返納通帳 黒須茂三郎代替り義四郎 明治2年<1869> 3冊合冊 黒須文五郎 宮崎恒治郎 黒須清左衛門 各人分 [摘要]1冊 1
78−0 人別越手形一札之事 明治3年2月<1870> 濱田村庄屋亀田寿太郎 濱田村常次郎妹いと(28才)天満村由兵衛女房に [宛]天満村庄屋福本新平 安積五左衛門 1
79−0 旧跡部給御取下米金滞一件 石坂藤平控 明治5年9月<1872> 政平忰政二戸帳江差出し候始末書 私支配致候給分先年松平大和守様御給分ニ御座候 [摘要]1冊 後部欠丁 虫損大 1
80−0 F方書抜 明治6年1月<1873> 八田部村 川辺村 尾崎村 入田村 ほか [摘要]1冊 1
81−0 一札之事 明治6年10月<1873> 父山崎市郎兵衛煩ニ付 代本家山崎謙三 娘きは離別 [宛]会田直吉 1
82−0 證券之事 (明治) 拝借人長家久 金子借用証文  [宛]長家□□ 1
83−0 口上書を奉申上候 (明治)未年12月 小林伴二 小口太平治 蒲八十郎 同淳三 同源三 村惣代之義入札ニ付 矢張伍長ニ而相勤候様… 御一新御改正之御時節… [宛]役元 [摘要]1冊 1
84−0 御水帳面 四郎右衛門分喜右衛門分 田反別小拾書抜 包紙として利用 「堤村質地證文」とあり [摘要]1枚 1
85−0 大清水村田畑反別調 根岸 川戸尻 木戸口 桜田 崩鼻 [摘要]1冊 1
86−0 質物流利盛月割控 未年正月〜6月 流物利足之節之書付 [摘要]1枚 1
87−0 酉年8月1日 国分村請願人弥兵衛 石堰上手土詰諸色人足賃銀の内請取 金拾円也 [宛]年番衆中 1
88−1 (達書) 8月16日 小頭鳥海左仲 諸勘定大急用ニ相成十七日迄ニ相届可被成 [宛]成川村青山保ほか 1
88−2 (書状) 丑年2月15日 野尻鳥海左仲 拙者近々之内出府仕候間御貢納料并飛脚料… [宛]成川村近藤保 1
89−0 (書付)
田畑 合五町壱反余 市ノ沢 常座沢 高平 入山口 中川原起場 [摘要]1枚 1
90−0 戌年12月2日 遠州豊田郡祈願所光明寺 銀3匁受取 [宛]四日市場村役人中 [摘要]下部欠 1
91−0 亥年8月27日 鎌倉五山浄智寺役人 青銅弐拾疋寄附受納 [宛]四日市場村役人中 1
92−0 (袋)
「弘法大師御供米 東両国高野山出張所」 1
93−0 (封紙か) 丑年10月14日 「丑十月十四日 隅州嶋間浦 日吉丸 忠次郎殿」 1
94−0 離縁状之事 金兵衛 [宛]やす 1
95−0 書状 4月 中条政兵衛 縁談整につきお祝い [宛]鈴木三右衛門 1
96−0 亥年11月9日 御槍先惣代利助 手形米受取 [宛]久之助 1
97−0 12月11日 田中久造 御内鑑札拝借のこと [宛]庶務掛 1
98−0 辰年8月 諸国巡見につき触書 1
99−0 御金預り申手形之事
上野御貸附金 雛形 [宛]三井元之助 三井次郎右衛門 三井三郎助 1
100−1 済口(差上申一札之事) 己未年9月11日 内々にて質物取次をし金銀銭むだづかいをし、お叱りを受けた本人及び関係者の一札 本人 要助ほか4人 1
100−2 9月8日 質入目録 ふとん 単物 袷 帯 絹切れ 1
101−0 申置候書付之事
其方実母みと剃髪致し静仙尼儀其方五才之時離縁致し  [摘要]書きかけにて後欠 1
102−0 火事見舞
"見舞金品女手伝い書付 本陣 山城屋 清水屋 大半 布袋屋 かつさや " 1
103−0 (包紙)
「嫁女落首一札 大谷木村」 1
104−0 相頼申一札之事 伝七ほか36人 当河岸大杉大明神 別当同様に御世話願 1
105−0 (証文)
奥印のみ 「前書之通相違無御座候以上 佐藤友右衛門」 1
106−0
高反別 政右衛門持地分 喜代八持地分 ほか4人 1
107−0 (覚) (嘉永・明治5)<1872> 返済入用覚等 裏表紙「下谷孝徳寺前 元[ ]組屋敷 当時下谷西町 南條元純殿 地西内 酒巻正喜 深見庫蔵」 [摘要]帳面の内、前欠 虫損大 1
108−1 禅堂集寮仕様書
大工扶持手間一式請負 代金19両3分 [摘要]1冊 書状3通挟んであり 1
108−2 書状 閏7月22日 砧桜成 尭峯文集残金 [宛]蘆洲仙 1
108−3 書状 9月27日 丸山常八 渋たれむらにて咄合致候質物一件 [宛]高橋乙蔵 1
108−4 書状 19日 文耕堂古平 昨はん御物語申上候一刀差上申候 [宛]在右左先生 1
109−0 村々諸帳面ケ條書
諸帳名と内容、書き方 「何ノ御年貢米銀算用帳」など  [摘要]1冊 1
110−0 (反別書上帳)
井上梅之助分 [摘要]1冊の内5丁 1
111−0 (高書付)
船積高 1
112−0 (算用書付)
備金 1
113−0 (書状)
新年の祝状へ返事 三郎助様 1
114−0 (書状)
春の挨拶とおくりものの礼 1
115−0 (書付)
「請印 市ケ谷 八幡町 武蔵屋留五郎娘きく」など 1
116−0
借用、買物など金銭書付 1
117−0 (包紙)
「送り一札 下三ケ村」 1
118−0 此度御所納不足ニ付田地売渡申証文之事 天明7年12月<1787> 田地売主孝助 御所納組三之丞ほか3人 [宛]惣左衛門 1
119−0 以書付奉願上候事 文化7年7月<1810> 西大塚村肝煎保科惣左衛門 隠居仕則蔵太へ名判共ニ相譲度につき [宛]代官所 [摘要]1綴 1
120−0 以書付申上候事 "文政2年閏4月<1819> 東大塚村欠代遠藤助右衛門 中大塚村欠代後藤利左衛門 西大塚村欠代保科善左衛門・近野長左衛門 東大塚村肝煎金子宗右衛門 中大塚村肝煎後藤平蔵 西大塚村保科惣左衛門 中堰頭寒河江亀蔵 " 大塚堀浚普請に付水留出来ず無用の人足費し候 [宛]代官所 [摘要]1綴 1
121−0 以書附奉願上候事 文政2年7月<1819> 西大塚村願人肝煎保科総左衛門ほか6人 当村三下之儀は高七千五百石余之大郷に御座候処耕作之外余業と申は産物之青苧を以渡世  [宛]改所 [摘要]1綴 1
122−0 文政5年12月<1822> 文政3年より3ケ年、難渋の東大塚村立直し諸口皆済につき御賞 [宛]後見の4人 東大塚村1村 1
123−0 金子借用仕申証文之事 文政10年12月<1827> 借主代次郎 1両2分 [宛]保科惣左衛門 1
124−0 貯引当〆借用仕申証文之事 天保3年11月<1832> 権之丞 彦蔵 勘三郎 [宛]保科惣左衛門 1
125−0 金子借用申証文之事 天保4年11月<1833> 河野弥左衛門 [宛]保科惣左衛門 1
126−0 借用申引当証文之事 天保5年12月<1834> 借主権之丞 同子竹次 受合五人組平内ほか4人 奥印「取立貯宿仙太郎 村貯宿元飯沢吉兵衛」 [宛]保科総左衛門 1
127−0 持分之田地年季ニ売渡申証文之事 万延元年12月<1860> 売主作る人飯沢吉兵衛 五人組吉之助ほか8人 肝煎保科惣左衛門 [宛]河野玄文 1
128−0 文久元年4月<1861> 其身一代御代官所直支配被仰付候 兼而貞実なるもの [宛]西大塚村渡部十左衛門 1
129−0 御上洛ニ付志金上納之事 慶応元年12月27日<1865> 御金蔵 御用金請取 竹沢・落戸 合拾両 色部 在京 金 但西大塚村保科総左衛門母 [宛]今成吉四郎 1
130−0 桑代借用仕申証文事 慶応4年閏4月21日<1868> 借用人蔵町六郎次 受合人近野長三郎 [宛]保科惣左衛門 1
131−0 一ケ年身売証 明治11年12月28日<1878> 身売人渡部佐蔵 引請人渡部卯右衛門 [宛]保科惣左衛門 1
132−0 奉公人請状之事 天明3年3月5日<1783> 神田久右衛門町蔵地長左衛門店請人孫七 人主茂八 平八 [宛]掃部宿六左衛門 [摘要]江戸(東京都千代田区)か 1
133−0 奉公人請状之事 嘉永3年3月<1850> 中目黒村百姓請人菊次郎 人主松五郎 米(女) 中目黒正覚寺檀那 日蓮宗 [宛]堺屋忠兵衛 [摘要]江戸(東京都目黒区)か 1
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(80)武士関係各種史料

1−0 文昭院殿御遺言書之写 正徳2年10月日<1712> 端書「六代将軍徳川家宣正徳二年十月薨ス 文照院 五十一」 1
2−0 本所下知書 享保2年4月<1717> 鈴鹿豊前守 鈴鹿将監 鈴鹿内匠 [摘要]1冊 1
3−0 贈 補任院号職之事 宝暦5年7月16日<1755> 法印恵兜 法印賢静 法印慶海 [宛]昌経院 1
4−0 親類書下書 安永10年正月<1781> 高弐百石 本国伊勢 生国武蔵 松浦栄之助 34才 [摘要]1冊 1
5−0 勤功書 文化3年正月<1806> 佐和吉右衛門 佐和太郎右衛門の勤功書 安永7年〜文化2年 、天明元年 増上寺火の御番方  [摘要]1冊 1
6−0 憲法撮要誌 巻之壱 寛文8〜文政9<1826> 御譜代之事 養子之事 屋敷貸地之事など15項目 屋敷貸地之事に「赤坂溜池端」などあり [摘要]1冊 1
0−0
7−0 上方証文控 御勘定所 天保13年11月<1842> 江戸仕送金借用 備前守要用 [摘要]1冊 1
8−0 上方証文控 御勘定所 安政3年11月<1856> [摘要]1冊 1
9−0 証文    御勘定所 安政3年12月<1856> [摘要]1冊 1
10−0 証文控   御勘定所 慶応元年12月<1865> [摘要]1冊 1
11−0 諸類集 全 寛保2〜文久3<1863> 1742〜1863 「御紋附并宮方紋付寄付」安政5など43項 [摘要]1冊 1
12−0 当午五月より同八月迄御米金操大凡授量 [摘要]1冊 1
13−0 評定所法式 元和9年〜享保9<1724> 1622〜1724 [摘要]1冊 1
14−0 (廻状 因州山部隼太) 元治元年6月<1864> 濱忠太郎 入江九一 長藩脱走之面々八幡迄罷登候由 草奔微臣 濱忠太郎 松野三平 野唯人 [宛]加州様御留守居様 薩州 御家 肥後 因州 藤堂 久留米 桑名 [摘要]1冊 1
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(81)写本・版本類

1−0 地方検地要法 貞享3年2年<1686> [摘要]1冊 虫損(板状) 1
2−0 農民家業記 貞享4年9年<1687> 城埜久右衛門 城野友蔵 [摘要]写本 1
3−0 二忠一言 完 享保8年2月27日<1723> 長倉九吉基式(後改佐竹) 小原周安持春 嘉永6年明哲(俗名 村田善次郎)写 安政2年源孝徳写 [摘要]写本 1冊 1
4−0 農家貫行 元文元年<1736> 相山蓑豊昌(相州代官蓑笠助)著 [摘要]板本の写(元文3) 1
5−0 "御検使留 守屋孝章 " 元文元年4月<1736> (裏表紙)橘性 内題「無免録」(無免録述巻之上) 緒言 泉州河合甚兵衛源尚久識 [摘要]写本 1冊 1
6−0 見聞起草 (宝暦12年)<1762> 「享保十六年辛亥の春尚成はしめて時之御当職吉田六郎太夫殿門下に出入す…宝暦十二年まて三十二年の間吉田家の栄華井沈尚成か見聞する所…」 [摘要]1冊 1
7−0 布衣以上御目見以上大概順 寛政11未年<1799> 幕府 [摘要]1冊 1
8−0 田畑耕作H肥時節仕方控 重僚 享和3亥年8月<1803> [摘要]1冊 1
9−0 告志編 亀鶴問答 享和4 文化3 天保4<1804> 塚田多門上書 諏訪稲荷祭儀 諸郷栄労調 [摘要]1冊 破損大(虫損等) 1
10−0 質屋仲ケ間定書 文化7庚午<1810> [摘要]1枚 1
11−0 学稼新書 文政8乙酉年11月<1825> 農書 跡部正続著 「予ハ水戸の世臣にて…」 [摘要]写本か 1
12−0 (若行禄) (天保5年)<1834> 藤原梅宮宣昭著 若行様(天保5) 家留繁昌記(安政3) 仁倉附禄(安政元年) 活政談條目(天保5年) 御鑑政要(安政3) [摘要]1冊 表紙欠 1
13−0 狂詩 D志題(しゃべりしだい) 元治2年<1865> "宋蚊文 録・倭面徳斎琴成輯 萬千笑蔵 [摘要]版本 1冊 "
14−0 損地量法 慶応3年<1867> 文久3年の藤原長一草稿に慶応3年岡本長之加筆 [摘要]1冊 1
15−0 綿
綿に関する図 芽から織機まで(説明文なし) [摘要]1冊 1
16−0 金銀鍜定法
"絵図入 [摘要]1冊 " 1
17−1 百姓伝記要 壱
巻1〜巻10 [摘要]写本 1
17−2 百姓伝記要 弐
巻11〜巻15 [摘要]写本 1
18−0 農民御教諭書 市川氏 天保13寅年<1842> 東都小石川大黒屋長右衛門 "御勘定奉行石川主人発布関東農民御教諭書 [摘要]1冊 " 1
19−0 勧農固本録
内題「勧農固本録 下」 裏表紙「守屋氏」 [摘要]写本 1
21−1 風聞書 天保11子・同12丑年<1840> 江戸天保風聞書 [摘要]写本 1
21−2 風聞書 天保13寅年<1842> 江戸天保風聞書 正月〜11月 [摘要]写本 1
21−3 風聞書 天保13寅年<1842> 江戸天保風聞書 2月〜9月 [摘要]写本 1
21−4 (風聞書) 天保14卯年<1743> 江戸天保風聞書 2月〜9月 [摘要]写本 1
21−5 風聞書 天保15辰年<1844> 江戸天保風聞書 2月〜9月 [摘要]写本 1
21−6 風聞書 弘化2巳年<1845> 江戸天保風聞書 2月〜9月 [摘要]写本 1
22−0 御高札之写 全 天保14年6月<1843> 南伝馬町壱丁目頂恩堂又助板 正徳元 享保3 享保6 享保13 [摘要]版本 1冊 1
23−0 言葉打合指掌図 弘化4年8月<1847> 保田光則図 [摘要]1枚 1
24−0 (嘉永5年正月改御役付) 嘉永5年正月<1852> 出雲寺蔵板 寺社御奉行 道中御奉行 町御奉行南 同北 御勘定奉行 など [摘要]1枚 印刷 1
25−0 北窓瑣談抄写 安政2年9月<1855> 奥書「右北窓瑣談梅華仙史橘春暉著全部八冊安政二卯年九月抄録也 片山尹列 右之書先年一覧之節抄写して群書抄中ニありと茲ふたたひ抄写するもの也」 [摘要]写本 1
26−0 千世保久禮(ちょぼくれ) 幕末 [摘要]1冊 1
27−0 (君則)
序 巻1〜巻5 [摘要]写本 1
28−0 明治元年<1868> 太政官 民政局 [摘要]1冊 1
29−0 種蒔権兵衛の後継 太郎兵衛水掛論 明治7年<1874> 服部応賀著 太郎兵衛水掛論 近世あきれ蟇 [摘要]版本 1
30−0 明治七年十一月二十一日本館講義書改正ニ付尾崎三郎演舌趣旨 明治7年11月21日<1874> 万国公法論 [摘要]印刷 1
31−0 明治八年四月改正内国通運賃金表 明治8年4月<1875> 東京内国通運会社 [摘要]版刷 1枚 1
32−0 日用往来 金午往来
凡商家取扱品々…商売往来洩候品記之…(日用往来) 坂田金午謹言…是以求師受教可励諸芸者也…(金午往来) [摘要]写本か 1
33−0 紀藩士著述目録 明治41年10月10日<1908> 南葵文庫 [摘要]印刷 1冊 1
34−0 楢崎圭三椎茸養成の歌 明治43年11月<1910> 楢崎椎茸翁 椎茸栽培法 椎茸乾燥法 [摘要]1冊 1
35−0 寺社并後住離檀出入并御仕置

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36−0 「孔福雑記 第四巻」より写 天保14年<1841> 「大坂町人御用金調達之覚」など [摘要]1冊 「土屋用紙」 1
37−0 (嵯峨天皇御徳のこと)

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